【単品販売】LL-DR1ドクターリーク カーエアコン A/C 漏れ止め剤
4,235円
Overview
- Available Quantity: 1
- Condition: new
- Product ID: carmeister_ll-dr1
【単品販売】LL-DR1ドクターリーク カーエアコン A/C 漏れ止め剤
| 北海道・沖縄県・一部離島につきましては別途送料がかかります。 ※送料・・・北海道(800円+消費税)、沖縄県(1,400円+消費税)、一部離島(お問い合わせ下さい) |
「Dr.Leak(ドクターリーク)」とは、
A/C漏れ止め剤、蛍光剤、潤滑油、冷媒ガス入り極めて「機能的」かつ「高品質」なプレミアム品です。
●安全性
SAEJ2297規格認定品。ノーポリマー配合
国内外カーエアコン&回収機メーカーによるテスト済み
●即効性
注入後15〜30分ほどで、微小な冷媒ガス漏れはほとんど止まる
●永続性
漏れ止め効果、漏れ検知効果は半永久
●経済性
従来のカーエアコン修理費用より、はるかに経済的な価格
●ブランド性
世界のカーメーカーで新車出荷時に採用されている蛍光剤を使用
※ご注意点※
(1)134a、PAG専用です。
コンプレッサを搭載したハイブリッド車(HV)と電気自動車(EV)には使用できません。
(2)過充填にご注意
Dr.Leakの内容物成分合計で50gあります。
軽自動車など小さい車、漏れていない車に注入するときは過充填にご注意ください。
冷媒能力低下の原因になるおそれがあります。
なお、Dr.Leakはプロユースでエアコンサイクルの基本を理解した方が作業してください。
使用においての不具合など一切の責任は負いかねます。
◆ご使用上の注意◆ ※まずは箱に記載の取扱説明を確認ください。
(1)充填時
缶を切る直前に必ず缶を振り、缶を振りながら逆さまの状態で全量充填してください。
残量があれば、ガス噴出の恐れがあります。缶をよく振り、全量注入できたことを確認してから、ホースを取り外してください。
(2)廃棄時
Dr.LEAKの缶を廃棄する際、残量があれば、ガス噴出の恐れがありますので、
缶をゴミ箱など安全な方に向けて、中身が無いのを確認してから廃棄してください。
(3)ケージマニホールドでの充填
Dr.LEAKをゲージマニホールドで注入するのはおすすめしません。
使用をご希望の場合は、Dr.LEAKをよく振って、逆さまにし、すぐに缶を開け、振りながら充填させてください。
その後、ホース内に残留している成分を充填させるため、134aサービス缶をつなぎ、そのガスで流し込んでください。
(※そうしなければ、十分の漏れ止め成分が車に入って行かず、漏れが止まらない恐れがあります。)
安全に注入するために、推奨の透明ホース(TP-3827)をご使用ください。
ホースが透明で、全量入ったことが確認できます。
以上の注意事項・取扱説明をよくご理解の上、ご使用ください。
なお、Dr.LEAKはプロユースでエアコンサイクルの基本を理解した方が作業してください。
【納品書・請求書について】
基本的に同封させていただいておりません。
必要なお客様に関しましては、
ご注文時に備考欄へご記載頂くかメール等でご連絡頂きますようお願い致します。
*詳細等は当店トップページに記載がございますので、
ご確認を宜しくお願い致します。
| 北海道・沖縄県・一部離島につきましては別途送料がかかります。 ※送料・・・北海道(800円+消費税)、沖縄県(1,400円+消費税)、一部離島(お問い合わせ下さい) |
「Dr.Leak(ドクターリーク)」とは、
A/C漏れ止め剤、蛍光剤、潤滑油、冷媒ガス入り極めて「機能的」かつ「高品質」なプレミアム品です。
●安全性
SAEJ2297規格認定品。ノーポリマー配合
国内外カーエアコン&回収機メーカーによるテスト済み
●即効性
注入後15〜30分ほどで、微小な冷媒ガス漏れはほとんど止まる
●永続性
漏れ止め効果、漏れ検知効果は半永久
●経済性
従来のカーエアコン修理費用より、はるかに経済的な価格
●ブランド性
世界のカーメーカーで新車出荷時に採用されている蛍光剤を使用
※ご注意点※
(1)134a、PAG専用です。
コンプレッサを搭載したハイブリッド車(HV)と電気自動車(EV)には使用できません。
(2)過充填にご注意
Dr.Leakの内容物成分合計で50gあります。
軽自動車など小さい車、漏れていない車に注入するときは過充填にご注意ください。
冷媒能力低下の原因になるおそれがあります。
なお、Dr.Leakはプロユースでエアコンサイクルの基本を理解した方が作業してください。
使用においての不具合など一切の責任は負いかねます。
◆ご使用上の注意◆ ※まずは箱に記載の取扱説明を確認ください。
(1)充填時
缶を切る直前に必ず缶を振り、缶を振りながら逆さまの状態で全量充填してください。
残量があれば、ガス噴出の恐れがあります。缶をよく振り、全量注入できたことを確認してから、ホースを取り外してください。
(2)廃棄時
Dr.LEAKの缶を廃棄する際、残量があれば、ガス噴出の恐れがありますので、
缶をゴミ箱など安全な方に向けて、中身が無いのを確認してから廃棄してください。
(3)ケージマニホールドでの充填
Dr.LEAKをゲージマニホールドで注入するのはおすすめしません。
使用をご希望の場合は、Dr.LEAKをよく振って、逆さまにし、すぐに缶を開け、振りながら充填させてください。
その後、ホース内に残留している成分を充填させるため、134aサービス缶をつなぎ、そのガスで流し込んでください。
(※そうしなければ、十分の漏れ止め成分が車に入って行かず、漏れが止まらない恐れがあります。)
安全に注入するために、推奨の透明ホース(TP-3827)をご使用ください。
ホースが透明で、全量入ったことが確認できます。
以上の注意事項・取扱説明をよくご理解の上、ご使用ください。
なお、Dr.LEAKはプロユースでエアコンサイクルの基本を理解した方が作業してください。
【納品書・請求書について】
基本的に同封させていただいておりません。
必要なお客様に関しましては、ご注文時に備考欄へご記載頂くかメール等でご連絡頂きますようお願い致します。
*詳細等は当店トップページに記載がございますので、ご確認を宜しくお願い致します。
